とっておきの画像集
もうなんかね、
ずっと見続けていたい・・。
そんな気持ちにさせる画像集ですね。
研ナオコとか、
もうたまらんねぇ(笑
説明求む的な画像もかなりあって、
ちょっとフラストレーションたまったりとかしますが、是非。
http://matome.naver.jp/odai/2129074801677202601
もうなんかね、
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http://matome.naver.jp/odai/2129074801677202601
iPad3の発表が秒読みになっていますねぇ。
どんな仕様になるのかと巷ではいろいろ話題になっていますが、
大半の見方としては、デザインは現状維持で、Retinaディスプレイの採用とSiri機能の追加はテッパンのようです。
はたしてどうなることか、明後日の発表が楽しみなところですねw
さて、最近、私が使っている『iPhone4』が使い始めて1年半になることもあって、バッテリーの持ちが悪くなっていた(iOS5にしてから特に!)ので、巷で溢れているバッテリーメンテナンス以外の方法を模索してみることにした。
ちなみに、回復する前の現状としては、朝フル充電した状態で普通に使って、夜寝る前には20%台くらいまで減っている感じ。
これまでは、『BatteryDoctor』というメンテンスアプリを使ってサイクル充電をおこなったり、同アプリやネット上で出回っているバッテリーメンテナンスに関する情報を参考にして来たわけですが、実際には『劇的な効果』というようなものは感じられず、『まぁ、寿命だから仕方ねーかな・・』という結論に達していた訳です。
そこで、ある日ひとつの方法を試してみたいと思いたちまして、実際にやってみることに。
それは、Apple社が公式にWEBでアナウンスしている、『Apple Portables:コンピュータのバッテリーを調整して最適の状態にする』というTipsをiPhoneで試して見るという方法です。
http://support.apple.com/kb/HT1490?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP
このページで紹介されているバッテリー最適化Tipsは、私が持っているMacBookでも何度かやっていて、その効果のほどは実証済み。
同じリチウムイオンバッテリーのiPhoneで、これが全く通用しない訳はない!という仮説のもと、実験を行いました。
工程としては、以下の通りです。
注:バッテリーが完全になくなると、自動でスリープ(ブラックアウトした状態)になりますので、この状態まで持って行きます。
↓
注:携帯を5時間完全に使わないとなると、寝る時間に合わせるしかないので、朝から調整してなるべく充電しないようにしたりなど工夫が必要です。
↓
注:この時なるべく満タンになるまでの時間を含めて4〜5時間以上繋ぎっぱなしにした方が良いと私は思う(ただしこれは確証はありません)
以上です。
少なくとも私のiPhoneは、これを行なったあと、丸一日普通に24時間使っても、40〜50%台は残るようになりました。感覚的には、購入したての使いはじめのころに戻ったような感覚です。
先のページでアナウンスされているとおり、こういうメンテナンスは定期的に行なった方が良いみたいですね。
他のiPhoneで試したわけではないので、個体差があるかもしれませんが、試してみる価値はあると思いますよ。^^
▼ iPhone iPhone4をGoogleで検索
気がつけば1月も終わりですねぇ。
今さらですが、本年もよろしくですー。
でなんとなく、新しい年の2012年について思いを馳せていたら突然、
『トライアンドビルド』
という言葉がとつぜん降りてきた。
なんとなく、響きが良くないですか?
『トライ&ビルド』
と書いてもいいかも。
造語ですけど、なんか前向き系(笑
いえいえ、何ごとも『それは無理だろ!』でなく、
『案外出来るかも〜』『やってみなきゃ分からんさ』的な発想で、
失敗を恐れずトライし、建設的な毎日をこころがける方向で行こうぜ!という素敵な言葉なのですよ。ふふふ。
とまぁ、そんな年始ブログのお約束はさておき、
年末から年始めにかけて、制作環境を一新したことで気付いたことなんかを書いてみる。

随分前に(かれこれ7年ぐらい前かな)、まだ開業して間もなく印刷業を主体として活動していた頃、頭の中で描いていたイメージの中に
『どこにいても仕事が出来るようなビジネススタイルを構築したい』
という想いがあって、その為に何が必要なのかという事をテーマのひとつにしていたんですよね。
それで、3年位前から1台のMacBookをメインマシンとして、オフィスでは大画面モニターに繋いで、外出や遠出の時はそのままMacBookを持ち出して、出先でもオフィスにいるのと近いような仕事が出来る、という状態を目標にしていたのですが、どうしてもノートはストレージやらパフォーマンスの問題があったり、モニターからケーブルを抜く度にデスクトップの配置が変わって戻すのが面倒だったりといった問題があり、このあたりを解決するべくその後も方向性を探っていました。
それで今回、Mac使いとしてはiCloudのリリースもあり、その他にもクラウド系のサービスがかなり充実してきたと言うことで、数年前では出来なかった『データ同期』を駆使した制作環境を再構築しようと企んだわけです。
んでもって、年末にiMacの27inchを導入しまして、MacBookとの2台持ち + iPad + iPhoneという構成で仕事をこなして行こうということになったんですな。
今回、導入を検討したサービスは以下の3つ
気持ち的には、世間一般のMac使いもたぶん同じかとは思いますが、Appleブランドに対して強固な信頼性を感じていまして、願わくばすべてをiCloudでやろうと思っていました。
もちろん、iCloudはすでに契約済みでSafari同期(ブックマーク設定を他の端末間で同期して、いつも最新の状態に出来る機能)もiCloudリリース後すぐ使いはじめていましたが、Macのライブラリフォルダにある、MobileDocumentにデータを放り込んで同期するデータ同期を使いたいと思い、試行錯誤していたんですね。
これが使えれば100GB位にアップグレードして、編集中の書類をぜーんぶこれにぶっこんで置けば、2台のMacと2台のiOSで編集や閲覧が出来るかなと。
ところが、実際にファイル編集のテストを行ってみるにつけ、同期のタイミングの遅さや、その経過具合をチェックするための視認性が実用性に耐えられないとの判断にいたり程なく却下。その後、噂のSugarSyncも試したところ若干使い勝手が悪い(データ同期すると双方のフォルダ内に 「ファイル名(from~iMac)」というフォルダが生成されるところが特に嫌い)ということで、最終的にこれまで使っていたDropBoxの無料版2GBを有料版の50GBに拡張してデータ同期するという方向で落ち着いた訳です。

やっぱり、データ同期のスタンダードはコレですな!
実際に使い始めると、当初は大容量になると同期作業自体がMacのパフォーマンスに影響を与えるのではないかとか、深い階層の同期は大丈夫かなど懸念材料もあったのですが、まったく意識する必要なく、もの凄く便利になることが分かりました。
あー、そうそう、こんな感じにしたかったのよ〜俺!的な感じですww
それに副産物として、iPhoneやiPadのDropBoxアプリは、クラウドストレージ上のデータに直接アクセスして情報を取り出す仕様のため、実質的な容量が50GBほど増えたのと同じような感覚になるとう事も新たに認識できました。
別に制作屋でなくとも、すごい便利ですよね、これ。
おすすめです。
そういえば今回、Magic Trackpadも一緒に購入したんですが、Lion × Magic Trackpadの組み合わせにもすっかり魅せられてしまいました。
まぁ、MacBookもLion入れてあるので、2本指スワイプやピンチZOOMはこれまでも普通に使っていたんですが、Magic Trackpadの導入で改めて使い方をチェックしていたところ、これまでウィンドウとかを移動するのに『掴む動作』をダブルタップでやっていたんですが、Lionからの設定で『3本指』で掴みが出来ることを初めて知りまして(というかみんな知ってるんだろうか?)、この使い勝手の良さにものすごく感動したんですね。
これはもう、マウス要らないかもというレベルまで来てる位です。
あと、テキストを選択して3本指のダブルタップで、辞書検索の結果を表示出来たりとかも結構気に入っています。
自分のように案外知らなかったひとも多いかもしれませんので、ぜひ試してみてください。

さて、また今年が過ぎてゆこうとしている。
2011年という年は世界にとって、転機になりそうな出来事がたくさんありましたね。
時系列でなく順番むちゃくちゃですが(汗)
ちょっと思い出しただけで、これだけの出来事が出て来るというのは、今年がどれだけ凄い年であったかが分かります。
その他にも世界各地で数十年に1回の大洪水や大寒波、ハリケーンなど大災害もたくさんあったし、どれも各国で単独で起きたことなのに、間違いなく世界に大きな影響を及ぼすようなことばかりです。
とりわけ、どこで何があってもおかしくないという空気感に支配されていた、あの3月〜4月の緊迫感が思い出されます(いまとて、それが完全に消えたという訳ではないですが…)。
ただ、まぁ正負の法則ではないですが、悪いことが起きると必ずその反動で良いことが起こるものですから、この2011年の出来事を乗り越えて2012年が、素晴らしい一年になることを願うばかりですね。
そういえば先日、インターネットでこんな記事を見つけた。
ちょっとドキっとするフレーズですが、人生の平均寿命を80年として、
『80年 × 365日 で29200日』ということだそうです。
40歳くらいでだいたい余命15000日を切ってしまい、一日生きる毎に1日ずつ減っていくんだなぁと。
こういうのを聞いて思い出すのは、スティーブジョブス氏の言葉で、
というのがありますが、限られた時間の中で精いっぱい生きるというのは、やっぱり、『たった今、二度と戻らないこの瞬間を大切に生きる』ということに尽きるんじゃないだろうか、と改めて思いました。
という訳で今日は飲みに出かけるとしよう(笑
いやー、明日からもう師走ですね。
でもまだ、今年を振り返るには早すぎますよねぇ(笑
さて、なにかブログネタがないかと考えていたところ、iPhoneのメモアプリに保存してある『アイデア倉庫』とういうカテゴリがあって、突如閃いたアイデアを3年前から書き留めてあるのを思い出して、しばらく読み返してみたらこれが結構面白かったので、この中からあんまり使えそうにないくだらないアイデアをここで公開しちゃおうかなと、いうことで書いてみます。
先日、橋下前知事がダブル選で見事に勝利しましたが、この日本が直面している諸問題を解決に導くために、抜本的な改革が必要だということは実は誰しもが感じていることで、そういった問題先送りやら揚足取りみたいな昨今の政治家劇に辟易していた人々の率直な気持ちが反映されて、今回こういう結果になったのでしょう。
でもまぁ、橋下氏のように自らの保身など全く気にせず実行する、強力なリーダーがまず存在しないと、痛みを伴う改革なんていうのは現実化することはないんでしょうね。
嫌だ嫌だという人々が消えることはないわけですし。
まぁ、そういうことで、今回は『政治の仕組みを変える』というテーマのとんでもアイデアを貼っておきます。
『政治の仕組みを変える』
政治家を国民の部下、または、社員として位置づけするというアイデアはどうだろうか?
これを機能させるには、政治家の給料を国民が査定するという仕組みが必要になる。
もちろん、直接多数決でという訳には行かないと思うので、民間組織の査定機関を設けてこれを行ない、これに従って政治家は収入を得る。
これの一番大きなメリットは、上司である国民に責任が発生することである。
今の政治家がダメになっている背景には、いわゆる「金」の問題と、国民からの「たたき」が原因としてあると思う。
政治家が役職を手にして活躍できるポジションになって、実際に努力して結果を出しても、いまの現状では、良いことは全く取り上げられず、まるで重箱の隅をつつかれるように、悪い所をあげつらえて足を引っ張る構図が出来上がってますよね。
国民が上司になれば、政治家を導き、適切なコーチングを行なわざる得なくなり、結果をだす政治家を育てる義務が発生するという訳だ。
本当に思いつきだけのとんでもアイデアって感じですが、発想は面白いと思うんですけど、どうでしょ?(笑
iPhoneスタンドでいいものを見つけたので購入した。
自分のiPhone4には『Netsuke』というストラップを付けるアタッチメントを付けてあるので、普段デスクなどで縦置きしておいておくのにドックタイプのものが使えないので永らく保留にしてあったのだ。
で、滑り止め加工された傾斜にそっと置くだけというシンプルなiPhoneスタンドを見つけたので早速購入。
↓こんな感じ
使ってみるとバツグンの安定感で、見た目もスッキリしていい感じです。
ただ置くだけなので、iPhoneでなくとも通常のガラケーやスマートフォンにも対応出来て便利。
おすすめです。
▼ iPhone4をGoogleで検索