世も末だなと思える画像
世も末だと思える画像を集めたサイト。
新総裁に期待することはキンピラ?
かなり笑えます。
開いて下の方にありますんで〜。
http://waranote.livedoor.biz/archives/1258364.html
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iPhone4用のストラップアタッチメント『NETSUKE』を購入してみた。
2年前に、Docomoからのキャリア変更でiPhone3Gにして依頼、ケータイ + ストラップというゴールデンコンビからご無沙汰だったので、
この『NETSUKE』という商品を見て、
こ、これはっ!
という感じで、ふと我に帰ると『ご注文を確定』というボタンを押し終わっていた(笑)。
というわけで、レビューをしてみる。
メール便配送を希望したので、郵便受けに届いていた。
その封筒に入っていたパッケージがこれ。
商品自体が小さいので、パッケージもコンパクト。
専用のねじとドライバーが一緒に同梱されています。
本体ですね。
とりつけたところ。
正直あんまり高級感は感じませんが、小さいので自分的にはそれほど気になりません。
こういう精密ねじって、よく堅すぎてなめてしまうことがあるので、少し慎重になっていたんですが、思いの外かるーくはずれました。
やっぱり専用のドライバーってところがミソなんでしょう。
ちなみに、ドライバーは『大』と『小』があって、純正のねじを外す時が『小』で、ネツケを取り付ける方が『大』なんでお間違いなく。
人生もねじも、なめない方向でいきましょう。
気持ち心配していた、充電コネクターも問題なく装着OK。
まぁ、これが付かなかったら返却もんですね。
で、
いちばん心配していた、BELKIN製の車載用ホルダーも問題なく装着できました。
肝心のストラップは、以前持っていたのを捨ててしまったので、近々買いに行こうと思いますが、これで2年ぶりにストラッパーに返り咲くことができて満足です。
(余談ですが、上の写真で写っている『BELKIN』の車載用ホルダーもとてもお薦めです。注:写真はFMトランスミッターの付いていないモデル)
先日レポートした、『INCASE SNAP CASE IPHONE 4』もすっかり愛用中で、今回の『NETSUKE』とのコラボレーションで、自分的iPhone4の外装はほぼ完成型という感じですね。
▼NETSUKEの詳細は以下のページをどうぞ。
▼BELKINの車載用ホルダーはこちら。
BELKIN iPhone対応FMトランスミッター車載ホルダー
今度は、お薦めアプリなんかも紹介しようと思います。
BANK BANDの『沿志奏逢3』のアルバムに入っていた『Reborn』という曲がこころに響いたのでググってみた。
すると思いがけず、原曲の『Syrup16g』の動画をYouTubeで発見。
ぜんぜんこっちの方がグッと来るなぁ。
と、いうことで貼っちゃいましょう(ついでに歌詞も)。
Reborn by Syrup16g
作詞作曲/五十嵐 隆
昨日より今日が
素晴らしい日なんて
わかってる
そんなこと当たり前のことさ
時間は流れて
ぼくらは歳をとり
汚れて
傷ついて
生まれ変わっていくのさ
愛するこころが
どんな色であっても
優しい気持ちだけで
夜は明けていくよ
つじつま合わせるだけで
精いっぱいの
不細工な毎日を
僕らは生きていくのさ
手を取り合って
肌寄せ合って
ただなんかいいなぁって
空気があって
一度にそんな幸せなんか
手に入るなんて思ってない
遠回りして行こう
期待して
あきらめて
それでも臆病で
本当の気持ちだけが
置き去りになっていくよ
iPhone4ネタが続きますが。
Appleの無償『iPhone 4ケースプログラム』で申し込んだ、ケースが昨日届いた。
申し込んだのが、7月25日で発送の連絡が来たのが8月7日。
で、届いたのが11日の昨日と言うことで、ずいぶんとのんびりした感じです。
注文したのは、『INCASE SNAP CASE IPHONE 4』のクリアタイプで、AppStoreから吸い取った専用のアプリからiPhone4での申込み。
配送はクロネコのメール便で、郵便受けに届いていた。
というわけで早速開封してみる。
うわっ、アップルマークの所にメーカーのマークが!?
と思いきや、これは中の紙パッケージに印刷されたものだった。
本体と一緒に簡単なスタンドが付属している。
感想としては、フィット感はそれなりですが、これまで使用していた『TUNEWEAR iPhone4用ソフトケース SOFTSHELL for iPhone 4 スモーク』 と比べると、一体感はそれほどでもない。
というか、『TUNEWEAR iPhone4用ソフトケース』の装着感が良すぎるのかもしれませんが。
これはシリコンっぽいソフトケースで摩擦係数が高いためなんだろうけど、『TUNEWEAR iPhone4用ソフトケース』はホントに純正仕様と思わせるようなフィット感があって、iPhone4は実際滑りやすくて、持ったとき少し不安感があるんですが、これは完全に解消されるのが気に入ってた。
ただ、若干肉厚でiPhone4が一回り大きくなっちゃうんで、ベルトフォルダーに収まりづらい。
それにくらべると、『INCASE SNAP CASE IPHONE 4』の方は、見たとおり上下の部分はカバーがないのと、硬質プラスチック製のため薄くて大きさの不満はそれほど感じられない。
おまけに今回クリアタイプにしたので、iPhone4のデザインを損なうことなく、本体を保護出来る。
これはポイント大きいですね。
ひとつ不満があるとするなら、背面側に手の指紋が付きやすく汚れやすいというところでしょうか。
まぁ、言っても『タダ』ですから、Appleさんに感謝感謝です。
Autodesk Mayaという、映画制作現場とかでプロが使っている3D映像制作ツールのiPhone及びiPad版が明日リリースされるらしい。
まぁフルバージョンと比べればその機能については比較するまでもないんだろうけど、この映像を見てちょっと面白かったので紹介しておきます。
なんか、まったく初めて見る映像っていうのは、ストレスで疲れた脳をリフレッシュさせる効能があるんじゃなかろうか?
まさに、今日この映像を見て気分転換になった気がする。
ここ最近のこういったマルチタッチ系デバイスの特性をうまく利用したソフトウェアのユーザーインターフェイスから得られる感覚は、新しい体験という感じで、たぶん凝り固まってしまった脳に良い刺激になって、発想力やなんかを鍛えるのにもいいかもしれないなぁ、とか。
iPhone4が届いて約1週間経ったので簡単に使用感を書いてみる。
使いはじめは、やはり3Gからの機種変ということもあって、これまで不満と感じていたCPUのスペックから来る体感スピードにすっかりやられてしまった。
なにをやってもサクサク動くストレスフリーなこの感じ。
ただ速い!っ言ってもなかなか伝わりにくいかもしれないので、実機のスピード比較を映像でご覧いただこうかと思い、『Speed of iPhone4』と題して動画を作成してみたのでご覧いただきたい。
いかがでしょうか?
一目瞭然ですよね!
ちなみに、3GはiOS4にバージョンアップしているので、iPhoneOS3.xの場合はもう少し速いと思います。
もちろんWEBだけでなく、アプリの立ち上げから実際に利用出来るまでのロスタイムもこれまで5秒〜10秒程度もかかっていたのが、ほんの1〜2秒ほどで立ち上がるようになったことで、先の映像のように内蔵カメラはもちろん、テキスト系のメモアプリや、ドロー系のアプリもまったくストレスなく利用出来ます。
実はこの事実はとても重要で、
『今、この瞬間を記録する』
『今、この瞬間に知りたい情報を見る』
という情報端末としての2つの重要テーマに完全対応したと言えるのではないでしょうか?
このことだけを見て取っても、iPhone4は今回のアップデートで画期的な進化を遂げたといっても過言でないかと思います。
自分もこれまで外出時には、必ずペンとメモ帳(場合によっては一眼カメラ)を持っていたのですが、今後はこのiPhone4ひとつ持っていればほとんどの事には対応できる状態なわけですから。
ちなみに、巷で騒がれている、『持ち方による受信状態の劣化』については、確かに通話やWifiアンテナのメモリが一つふたつ減る事はあるのですが、いまのところそれによって困ったことはありません。
一度、通話中にいろいろ持ち方を変えてみましたが、通話品質に違いは感じられませんでした。
それともうひとつ感じた事で、あまりよそで取り上げられてない点。
このiPhone4のディスプレイには解像度の他に、いままで体験したことのないような特徴を持っているんですよ。
つまりそれは、このなんとも言えないディスプレイに『タッチした時の感触』なんです。
指を置くと、スルーっと滑る感じ。
ツルツルじゃないんですよ。
かといってヌルヌルでもない。
指を置いたとき、想像以上に持っていかれるこの感じ♫
願わくば、スケートリンクほどの大きさのiPhone4ディスプレイの上で、鼻歌を歌いながら滑ってみたい。
ツルーっと。
そんな妄想すら感じさせる、このディスプレイ、ただものではないと感じさせるクオリティなのですよ。
おそらくAppleは、この滑り具合さえ数値化して、人間工学的にいちばん『ほどよい』ところに調整したんじゃないだろうか?
ヤマ電やデオデオとかの大きめの家電量販店でデモ機が置いてあるので、スピードや機能だけでなく、是非この『ヌルツル感』も体験して欲しいと思います。
▼ iPhone4をGoogleで検索
16日にWEBで予約したiPhone4が昨日ようやく手に入った。
(追記:ちなみにネット予約で受付番号は84000番台。本申し込み依頼のメールは7月1日に着信した。)
まだ手にして24時間も経っていないが、『iPhone開封の儀』という感じでレビューをしてみようかと。
これまで、Apple製品はすべてヤマト運輸だったのだが、今回の宅配業者は佐川急便だった。
でもよく考えたら、AppleじゃなくSoftBankからの購入だから違ってあたりまえですね。
外箱のふたを開けたところ
外箱から出したところ。
iPhone3Gの時よりグッと小さいエコパッケージとなった。
大きさを比較するため、iPhone3Gと並べてみる。
内箱のふたを開けたところ。
同梱されているのは、
かなり窮屈に入っているので、限界まで箱を小さくした感。
前回iPhone3Gの時に入っていた、画面拭きようのちいさなクロスが入っていなかったのは少し残念。
表面のコーティング処理で、以前より汚れにくくなったということで省かれたのだろうか?
iPhone3Gと並べてみる。
ちなみに左がiPhone4。
裏面の比較。
なんだか4の方が存在感がある感じがするのは、気のせいだろうか?
アップの写真。
BLACKなのでひときわAppleマークが目立つ。
また、大きくなったカメラレンズがシャープな印象を際立たせている。
電源を入れてはじめて起動させたところ。
起動が終わると、『iTunes』に繋いでくれと催促される。
試しにスライドさせると、Emergency Callのモードになった(汗)。
まぁ繋ぎますよね、普通(笑)。
旧iPhoneから設定を引き継ぐかの選択画面。
今回、あえて新規で登録することにした。
動機モードに入る。
そんなこんなで、とりあえず使える状態になった。
第一印象としては、どうしてもiPhone3Gとの比較になってしまうが、前デザインよりも薄くフラットになったことで、最初持った時少し違和感を感じるのだけど、すぐに手になじんでくる。
また、横幅がわずかにスリムになったことでホールド感が増し、長時間持っていても以前より疲れにくくなったと感じた。
特に手の小さな女性には良いのではないだろうか。
そして、最初に誰もが感じるであろう、iPhone4の最大の特徴であるRetinaディスプレイ。
写真や動画、何を見ても鮮明で美しい。特に文字の鮮明さは一目瞭然で、長時間小さな文章を読んでいても疲れにくい。
Retinaディスプレイの美しさを言葉で表現するのは難しいが、本当に印刷した紙が貼ってあるように見えるくらい綺麗だ。
というわけで、今回はファーストインプレッションレビューとしてここまでにして、次回は実際の使用感などをレビューしてみたいと思います。
▼ iPhone4をGoogleで検索
SOFTBANK孫正義氏の新30年ビジョンを観た。
これはSOFTBANK社の株主や社員だけではなく、今この世界に生きている全ての人々へのメッセージだと感じた。
約2時間とかなり長いが、1本の映画を観たような感動があるので、まだの人は是非観てみてはどうだろうか。
自分的に特に印象に残ったフレーズは、

てところ。
ひっそりと(笑)ではありますが、情報テクノロジーをテーマに仕事をしている自分達のようなWEB制作者にも励みになったような気がします。
孫さんありがとう!
あと、『迷ったときほど遠くを見よ。』という言葉もこころに響きました。
SOFTBANK社は、

という2つのテーマで、30年どころか300年先の未来を描いているそうです。
TEC-Dも新10年ビジョンくらいでつくってみようかなぁ・・。
▼『笑い』と『感動』と『涙』の新30年ビジョンは以下からどうぞ(最後は号泣ものですよ)
Appleの『HTML5 Showcase』に対抗して、
Googleが、
『HTML5Rocks』なるものを公開した。
しかしこのネーミングといい、その内容といい、
いろんな所をくすぐられるなぁ・・。
さながら21世紀のWEB頂上決戦というところか。
(あ、リンクは最新版のSafariかGoogle Chromeで見ないとなんでご注意下さい)